ふりかけは、ご飯の

おまけだって・・・?

・・・

冗談じゃない!

立派な、おかずだ!!!

・ ・ ・

静岡県産駿河湾

純国産桜えび使用!

これまでのふりかけの常識を完全に覆す旨さがココにある・・・

一袋、540円(税込)

40g/約20食分

2016年、10月!いわき市開催のふりかけグランプリで金賞を受賞!

ふりかけグランプリとは?

ふりかけブランプリとは、各地域の「産業、観光、文化」を国内外に広めることにより、地域振興及び経済発展並びに国際交流の活性化に寄与することを目的とし、ふりかけの発祥の地である熊本にて、平成25年5月から開催されだした大会です。一般市民の方に様々なふりかけを試食してもらい、その中で一番おいしかったふりかけが、その年の金賞に選ばれます!平成26、27年には、全国大会に規模を拡大、ふりかけメーカーにとっては一つの大きなアピールの場となっています!

延べ、四千人から選ばれた、本当に実力のあるふりかけ!

見事、金賞を受賞しました。

今回のふりかけグランプリでは、二日間で約、4,000人が来場し、出店した14社のメーカーのふりかけを試食。公正な一般市民の方の投票により、見事、当社の「のりたっぷり桜えびふりかけ」が金賞に選ばれました。名前を呼ばれた時は、天ににも昇るような気持ちでした。笑

受賞の様子と表彰状↓

もう、ご飯のおまけとは呼ばせない!

バカウマ、絶品ふりかけココに爆誕!!!!

テレビやラジオでもご紹介して頂いております!静岡発、そこ知り、SBSラジオ、IPPO、静岡新聞、産経新聞等多数!

メディアも注目!

一度、食べるだけの価値は

大アリです!

是非一度でいいから、当社自慢の桜えびふりかけを食べてみて下さい!

 

美味しくなければ、代金は返金致します!

SBBSラジオ、IPPO

静岡新聞、産経新聞

テレビ、そこ知り

一度食べると病みつきになる?

絶品ふりかけを支える、三つの秘訣!

美味しさの秘訣

駿河湾で獲れたばかりの

桜えびが原材料!

当然、生でも食べられます!

通常、こうしたふりかけに使用される原料のえびは海外のモノや鮮度が落ちたモノを乾燥させたものが主流ですが、当社では徹底的に原料にこだわり抜き、地元静岡の海、駿河湾で獲れた桜えびだけを使用しました。安全性は勿論のこと、生でも食べられるようなミネラルをたっぷり含んだ桜えびが原料なので、その美味しさは通常の桜えびふりかけとは一線を画す美味しさです。

太陽の恵みで旨さを凝縮!

更に、上記で紹介した新鮮な桜えびを、獲れたその日からすぐに天日干し作業。グランドいっぱい広げた桜えびをカラッカラになるまで何度も手作業でひっくり返します。生でも十分美味しい桜えびを新鮮な内に完璧に乾燥させることで、更にその旨みを引き上げます!口に入れるとサクリとした食感を味わうことが出来、ホロホロと崩れた後に漂う食欲を湧きたてる磯の香りはこの作業の手間から生まれているのです!

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新鮮かつ、元々生でも美味しい駿河湾産、桜えび!

そこに手間暇かけた乾燥桜えびが旨くないワケが無い!

美味しさの秘訣

こだわり抜いた刻みのり!

海苔のサイズはバランス良く!

のりたっぷり桜えびふりかけは、確かに海苔が沢山入っていますが、ただ単に海苔がたっぷり入っているだけではありません!職人による微妙なサイズ調整と、均一な味を作り出すための繊細なこだわりによって作られているのです。では、どのように海苔を作っているのか?ちょっと、説明させてください!

丁度良い口当たり?

頼りになるのは職人の目!

このふりかけの要でもある海苔は、実はサイズが非常に大切で、大きすぎても口当たりが悪く、小さすぎても物足りない!といった、細かいけども、味を大きく作用する原因を作り出してしまいます。そこで、そうしたサイズのバラツキを防ぐために、職人自らカットされた海苔のサイズを毎回チェックして、機械の調整を行っているのです。これは、最初に投入する海苔のサイズによっても異なるのですが、回転数をいじくる必要があるので、そのサイズを見極める目とそれに合わせた機械の調整を行える職人でなければ出来ない微調整の仕事なのです。本当に、ちょっとしたようなことですが、この作業の良し悪しでまるっきり味が変わるので不思議です・・・。

黒バラを混ぜて、

均一な味を実現させる!

さて、刻みのりだけでも大変な労力がかかっていることは分かって貰えたと思いますが、上記だけにとどまらず、均一な味を実現させるために、黒バラと呼ばれる焼く前の海苔を先ほどの刻みのりのブレンドし、均一感と食べずらさの解消に努めています。「何を海苔一つでそこまで・・・!」もしかしたら、あなたはそう思ったかもしれませんが、やはりこうしたひと手間をかけるかどうか?で味はまるっきり違うものになってしまいます。当然、黒バラを入れることで、より一層、海苔の風味とコクを味わえるようになりました。食べる際には、刻みのりの中に含まれている黒バラにも注意して、その味の違いも確かめてみて下さいね。

美味しさの秘訣

3

緻密に計算された

味のバランス!

この桜えびふりかけは、単に美味しいというだけでなく、美味しさの中にも「病みつきにさせる深い旨み」のようなモノが存在しています。例えていうのなら、「一日置いたカレー」のようなモノ。なぜか、すぐに作ったカレーよりかは、一晩時間を空けた後のカレーは「病みつきにさせる旨さ」を持っていますよね?それに近いものがあるふりかけだと思ってください!それではなぜ?そうした味を生み出せているか?と言いますと、ただ単に桜えびを主体としたふりかけでは無く、その他にいくつもの”名脇役”が混ぜこまれているから!なのです。

味ごま、川のり、かつお

で味に奥深さを!

その名脇役と呼べるのが、味ごま、川のり、かつお、の三種類です!元々、単品のふりけとしても出せるようなこれらの素材ですが、「桜えびふりかけ」とブレンドすることで、何とも言えないほどに味に奥深さが増え、「病みつきにさせる深い旨み」が生まれました。最初は、桜えびの香ばしい香りが際立ちますが、その後、ごま、川のり、かつおの旨みが押し寄せ、元々あった桜えびの美味しさが、更に引き立ちます!

えっ?ふりかけにあられ?

桜えびと調和した、

香ばしい匂い!

更に更に、極めつけには香ばしさを増すための”あられ”まで含まれています。”あられ”というと、通常、お茶漬けなどに入っているイメージが強いでしょうが、開発担当者が更なる美味しいふりかけを追求しようと試行錯誤した結果、ふりかけにあられを入れると、非常に美味しくなることに気が付き、香りのブレンドとして追加することにしました。桜えびとあられの素晴らしいコンビネーションを是非、味わってみて下さい!

微妙な部分は全て手作業!

これまで、様々な素材の良さを語ってきました。しかし、上記のような素材を全て混ぜ合わせても、分量が間違えれば、まるっきり美味しさも変わります。ですから、ウチの桜えびふりかけの最終調整は、全て手作業!特に難しいのがあられや、黒バラなどの量で、これらは熟練さんの感覚で調整されています。入れすぎると主張しすぎるし、入れな過ぎると物足りない・・・絶妙なバランスが、この香ばしくてコクのある、旨いふりかけを生み出しているのです。たかが、ふりかけにここまで手間をかけるのも珍しいのではないでしょうか?笑

こんだけこだわったふりかけが

美味くないワケがありません!( *´艸`)

ふりかけだけじゃない!

 

アレンジ料理にも・・・

カツオダシをかけて

お茶漬けに・・・

醤油バターをからませて

和風パスタに・・・

チーズとからめて、

アレンジトーストに・・・

様々な形で、

お楽しみ頂けます!

 

あなたも一度、この魅力を

試してみませんか?

 

期間限定、3袋以上の

お買い上げで送料無料!

更に!

一袋、540円(税込)

40g/約20食分

もう、ご飯のおまけとは呼ばせない!

バカウマ、絶品ふりかけココに爆誕!!!!

ふっふっふっ!

どうです?大分食べたくなってきましたでしょう?

大丈夫!本当に美味しいですから!

美味しさにはとことんこだわった!

徹底して細部まで気を配った理由・・・

ふりかけをただのご飯のおまけ

だとは思って欲しくなかった!?

 

代表深田が語る、

桜えびふりかけ誕生秘話!

私は、元々ふりかけ大好き人間なのですが、なんとなくふりかけに対して”おまけ”くらいの認識しかありませんでした。恐らく、多くの方もそのような認識があると思いますし、ふりかけに対してそこまで強い欲求(食欲)は感じたことが無いと思います。

 

しかし、ふりかけの食品製造会社として社長をやらせてもらっているのですから、いつしか絶対に「コレは旨い!”おまけ”どころか、”豪華なおかず”だ!」と思わせるようなふりかけを作ってやりたい!そう考えていたのです・・・。

するとある時、地元の知り合いの漁業組合の方から「桜えびを使った商品が何か作れないか?」という打診を頂き、その瞬間、

「あっ、これならイケる!最高にウマいふりかけを作れる!」

と直感しました。

 

案の上、桜えびで作ったふりかけはとても美味しく、自分としても「やはりな・・・」と自信を持つことが出来ました。

しかし、本当に大変だったのはそこからです!笑

(うん、確かにウマい!だけど、やっぱりなんか、ご飯のおまけ程度の味なんだよな・・・)

そう思った私は、それからあれやこれやと試食を繰り返し、桜えびに合わせる材料選びに必死になったのです。

 

最初は、少量の海苔と顆粒、桜えびだけだったふりかけが、香りが足りないと、ごまが加わり、風味が欲しいと、川のりが加わり、コクが足りないと、かつおが加わり・・・と、どんどんと変化していきました。

そう、”おまけじゃない”ふりかけを作りたい一心が災いしてか、いつの間にか、通常の市販のふりかけの五倍くらいのコストがかかる、高級ふりかけが完成してしまったのです。汗

 

「ふりかけがこんなに高くて売れるんかな?苦笑」

最初は、そう思いましたが、

「いや、ここまでこだわったんだ!絶対に消費者の方は喜んでくださるはず!」

こう考えて、ふりかけグランプリの出展にも踏み切ったのです!

 

すると、やはりというか、苦労をかけた甲斐があってか、ふりかけグランプリで金賞を頂くことが出来ました!

しかし、何よりも嬉しかったのが、間近でのりたっぷり桜えびふりかけを食べて下さったお客様が、

「うわ~、これ、凄い美味しい!」

と言ってくださったことです!

本当に美味しそうに、自分達が開発したふりかけを食べて下さっているのを見ると、

(あっ、やっぱり、妥協しないで作って本当に良かった!)

心からそう思えました。

 

ですから、このふりかけは日本だけにとどまらず、世界にまで有名になるようなふりかけに成長してほしいと願っています。

自分で言うのも何ですが、それくらいの美味しさは持っていると思います!

このページを見て下さったあなたも、何かの縁です。

是非とも、当社自慢の桜えびふりかけを食べてみて下さい!

きっと、これまでのふりかけのイメージが変わると思いますよ。(^^)

実際に、食べて頂いたお客様の声!

さて、様々な内容をご紹介してきましたが、本当に知りたい部分は

実際に試食したことがある人の率直な感想だと思います!

今回は、いつも当社が実施しておりますアンケートの内容をご用意しましたので、

是非ともその魅力を確認してみて下さい(^^)/

名称

のりたっぷり桜えびふりかけ

内容量

40g(約20食分)

価格

540円/一袋

材料

味付きごま(ごま、ブドウ糖、食塩、醤油)、調味顆粒(乳糖、食塩、エビパウダー、砂糖、コーンスターチ、エビエキス、酵母エキス)、乾のり、桜えび、あられ、味付かつお、(かつお削り節、砂糖、醤油、食塩、乳糖、デキストリン、発酵調味料)、青のり粉、調味料(アミノ酸等)、甘味料、卵殻Ca、アナトー色素(原材料の一部に小麦、卵、大豆、乳を含む)

一袋、540円(税込)

40g/約20食分

もう、ご飯のおまけとは呼ばせない!

バカウマ、絶品ふりかけココに爆誕!!!!

食べたくなったり、気に入ってくれたら、皆に広めて下さい!